ユーザーからTRUSTeの問題解決責任範疇の苦情が提出された場合、確認の上事実であれば
@運営方法と一致するように、掲示方針の変更を要求する
ATRUSTeの基本方針と一致するように、運営方法の変更を要求する
B収集された個人情報を消去するよう要求する
C第三者による監査を受けるよう要求する
DTRUSTeの認証・シール使用権を取り消す
E弁護士を交えた裁判外紛争処理
こういった対応がなされるので、ユーザーにとっては、TRUSTeシールプログラムのライセンシー(認証)である企業サイトの安心利用につながります。